若者の国家デザインコンテストで「共感してもらう難しさと喜びを味わえたのは財産」と山尾政調副会長

 若者のための国家デザインコンテスト「未来国会2019」(主催・NPO法人ドットジェイピー)の決勝大会が20日午後に都内で開催され、立憲民主党を代表して山尾志桜里政務調査会副会長がパネリストとして参加しました。

 決勝大会では、地区大会とWEB予選に参加した全国255チーム約700名の中から勝ち抜いてきた4チームが10分間のプレゼンテーションを行い、それぞれが考案した政策について発表しました。

 4チームのプレゼンの後、出場チームとパネリストによるディスカッションが行われ、山尾政調副会長もそれぞれのチームに質問し、参加チームの代表者と活気のある議論を行いました。

【記事の続きは下記リンクより】

https://cdp-japan.jp/news/20190920_2106

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