【青年局】希望する人が育休を取れる社会を「男性議員の育休調査実践プログラム」について記者会見

 党青年局は「男性議員の育休調査実践プログラム」に関し24日夕、国会内で記者会見を開催。同局長の中谷一馬衆院議員、同局顧問の落合貴之衆院議員、田島麻衣子参院議員ほか子育て中の自治体議員らが参加し、同プログラムの趣旨を説明するとともに、「希望する人が育休を取れる社会を目指す」と党の考えをあらためて訴えました。

 「男性議員の育休調査実践プログラム」は、社会的に育休の必要性が問われるなか、すべての働く人にとってより良い育休環境を整備し、育休を取得し子育てしやすい社会を目指すため、まず立法・政治活動に携わる議員が率先して実践・実証すべく、党青年局所属議員の内、子育て中の(1歳前後の子どもを育てている)男性議員を対象に育休を実践し、育休環境に関する調査プログラムを実施するものです。

【記事の続きは下記リンクより】

https://cdp-japan.jp/news/20200124_2518

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